Lost in Australia 

オーストラリアから 映画と英語と暮らしのことなど 色々と

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【旅行】旅の話 その3 -ロンドン ブライトン編-

こんにちは。

旅の話は まだまだ続きます。
毎日長いのを書いてる自分も御苦労さんですが 読んでくださる方々もお疲れ様です 本当に。

というわけで おつきあいくださってどうもありがとう。

さて 長い長い うなぎの寝床 ともいうべき へんてこ部屋ですが 土地が高いロンドンでは 仕方のないことなのかも。
今まで泊まったロンドンのホテルの中では 一番へんてこな部屋でした。
てか そこで 

「こんな部屋やだ~」

ってごねると 違う部屋くれたりするんですが どうせ寝るだけだからいいや って 考えの人がいたし 何よりネタになりました。

しかし 文句は言えどもこのホテル イングリッシュ・ブレックファスト付き だから お得なんですよね。
以前に泊まったところは 朝食はついてても コンチネンタル。
冷たいハムとチーズ パンに コーヒー ジュース くらい。

それが イングリッシュ・ブレックファスト。

卵にソーセージ ハムに ベーコン。

コレステロールどっさりですが これを食べずしてイギリスを語るな みたいに イギリス識者は言ってる上に その辺のお店で値段を見たら 一食9ポンドくらい。
つまり 2千円以上。

うーん やっぱりお得なので 文句言ってはダメですね。
万歳 ベストウェスタン。

というわけで 朝食に向かう途中 ラウンジがあり 新聞 雑誌 が無料で読めて しかも部屋へ持って帰ってOK.
ついでに 無料のインターネットもあって ここからローマ字で 日本やイギリスのお友達へメールを送りました。
ホテルラウンジ


その後 ネットカフェを探すので非常に苦労し しかも 高いわりに接続がブチブチ切れたり と 環境悪いとこばかりだったので やっぱり うなぎの寝床でも(まだ言ってる)このホテル お得かもしれません。

朝食は狭いフロントの隣の階段を下りて行った先。
そんなせまーいところにも ひと部屋あって これまたびっくり。
荷物置き場と階段の間なんて さぞうるさそう。

朝食部屋もこれまた せまーい!
お給仕をしてくれるのは全員女性で どうやら 東欧圏の出身の人が多いよう。
中に一人 アジア系の女性がいて なんとなく一人だけ ぽつんとしてて ちょっと可哀想でした。

朝ごはん これは豪華。
せまーい場所にたくさん これでもか と 言わんばかりにいろいろ並べられていて 押し合いへし合いしながら朝食選びました。

果物は オレンジ りんご バナナ なし のフルーツサラダのほかに 単体で取ることも可能。
ヨーグルトは チェリー ストロベリー プレーン ミックスの4種類。どれも イギリス産。
チーズ各種が薄切りになって並んでました。

パンの種類も バターロール クロワッサン デニッシュは カスタード チョコレート アップル アプリコット とあり そのうえ スコーンまで。
そのほかにトーストもあり これも 白パン ライ麦パン から選べます。
そのうえ シリアルが お米 ミューズリ コーンフレークと もう1種類。

卵は ゆでたまごとスクランブルと目玉焼き。
ハム ソーセージ ベーコンと 焼きトマトに 忘れちゃならない ベイクドビーンズ。
パディントンカレー屋 カレー2


ああ 書いてるだけで食べたくなってきた…。
これに オレンジジュースまたは りんごジュース それから コーヒー紅茶。

しかし 東欧出身の子たちは あまり気が利かないというか やる気がないのか 席へは案内してくれても コーヒーでも紅茶でもなく 仕方なく自分で取りに行くと アジア系の女の子が 

「私が持ってきますから! コーヒーですか 紅茶ですか!」

と必死だったので お願いしちゃいました。
こういうのを見ると アジア系の評価が高いのもなんとなくわかるような気がします。

こんなに豪華でも おなかは一つしかないわけですが 昨日ほとんど晩御飯を食べてなかったので この朝は がっつりきちんとごはんを食べてから外出。

さて びょうびょうと風が吹き 雨が交じる中 ロンドン観光へ。

といっても 同居人 鉄道以外は興味なし。

「せっかく来たんだし 大英博物館でも行ってみたら?」

と水を向けても

「よその国からの略奪物なんぞ 見たくないなぁ」

と却下。

「じゃー 美術館なんてどう?」

と提案しても

「うーん 興味あんまりないなぁ 時間かかるしー」

と乗り気ではない。

「君の好きなとこ行こう」

って言われてもねぇ…と ふと 思い出したのが 新しくできた TATE Modern。(サイトは⇒ここ
新しいだけあって一度も行ってないので 提案してみると 快くOKが出ました。

さっそくラウンジにあったネットで調べると 地下鉄でもサークルライン一本で行けるらしいし とっても便利。

Tate Modern 地図


ついでに 昨日はよく見られなかったPaddington駅構内。
パディントン駅 垂れ幕

端っこに追いやられているスタバに なぜかイギリスの矜持を感じます。
中心にあるのは イタリアン風のコーヒーショップ。
そして どこにでもある 回転寿司の Yo! Sushi。
声かけられちゃってますね。
パディントン駅構内1

昨晩に比べると 通勤時間じゃないので すいてます。
ここから出てるのは 西方面の電車です。
パディントン駅構内2

旅のお供に コーヒーとお菓子。
反対側にもいろいろお店が並んでました。
パディントン駅構内3

チケット自販機の上に 古くからの駅が残ってます。
モダンと歴史が共存してる という 月並みな感想が湧いてきます。

降りた駅はBlackfriars駅で なんかシャーロック・ホームズで聞いたことあるようなないような名前です。
降りた先にはこんな紋章発見。
ロンドンの紋章

昔 ここまでは ロンドン市内だったんですね。
カッコイイ。

駅を出て 美術館へ という表示を頼りに 強風の中 歩く歩く。

サイトによれば 歩いて10分くらい と あるけれど 絶対15分以上歩きました。
もう~適当なんだから~ とか 言いつつ Blackfriars橋を渡り 

Blackfriars橋

これは昔の駅の名残り?
Blackfriars橋2

振り返ると St. Paul寺院が見えます。

なんだか怪しげな橋の下をくぐって行くと 素敵なおうち発見。
前庭には猫がいました。
猫のいた家

黒い塊にしか 見えませんが・・・。

声をかけても知らんぷりで あまり人懐こくはないけど それも都会のネコの宿命でしょう。
あんまり人懐こくしたら かえっていじめられたりするのかも。

デザイン事務所なんかのある通りを通って やっとTATE Modernに到着。

もとは発電所だったとかいう この建物に なぜか2階から入ってしまいました。
しかし トイレへ行きたい!という 同居人 慌ててトイレへ。
表示が非常にわかりづらいので その点改善してほしいものです。

用を済ませている人を待ってる間 2階から下を見下ろすと 

床になんと ひび割れが。
TATEひび割れ

これは 芸術だそうで 世界が人種で隔てられてる とか なんとか そういうことを表現してるそう。
足元注意の表示もきちんとありました。
TATEひび割れ2


1階にクロークがあるので そこでコートや大きな荷物は預けて エスカレーターで上へ上がります。

いちばーん上まで行くと 人が少ないので そこから順繰りに見ていきます。
基本的に無料ですが 特別展示はお金がかかります。

「ま 無料でいいよね 特に興味ないし」

とあっさり 無料の展示だけ見ても なかなか終わらない というくらい 大量のコレクション。
ピカソやルオー マグリットなんかの 有名どころだけじゃなくて たとえばアフリカンの雑誌広告をコラージュしたものとか キューバの絵かきさんとか 60年代の芸術ではなくて フツーに日常生活を当時の30ミリフィルムで撮ったものとか 興味深いものがたくさん。

そして こんな珍しいものも発見。
発電所

そう 発電所の名残。

館内撮影禁止 とありましたが 写真バシバシ撮ってる人もいたし 大体 これ 展示物じゃないから いいよね…ダメージないし ということで こっそり撮影。

2階分を見終わったところで 慣れないロンドンの地下鉄で疲れちゃった~ って ことで コーヒータイム。
また いいところにカフェがあって便利ですが 今度はコドモが・・・。

やっぱり美術館というのは 子供が社会学習に来るところ なんですよね。
子どもと 芸術好きそうな人たちに交じって 買ったホットチョコレート。
TATE ココア

これで 500円以上っていうのは やっぱり高い…。

TATEにはレストランともっときちんとしたカフェがあるそうで レストランのメニュー(←クリックしてね)と2階にあるカフェ、これは入ってきたときに通り過ぎたところですが、そこのカフェのメニュー(←クリックしてね) 興味のある方は開いてみてください。
お値段は 美術館だけに ちょっぴりお高めですが 味はきちんとしてるのでは?

とりあえず ココアは おなかがめちゃくちゃいっぱいになるくらい 大量に入っていました。

そして 一息ついて見る テムズ川と おしゃれな人々。
TATEからの眺め1

TATEからの眺め2

TATEの人々1

TATEの人々2

ロンドンだからだろうか それとも 美術館という場所柄だろうか。
おばさんでもなんか皆おしゃれだー。
日本だと とんでもない色合わせに ナナメがけポシェットおばちゃんとか よくいるのに・・・。
差別のない 日本 バンザイ。

疲れをいやした続きで残りの展示をさらっと見て (真剣に観たら終わらない) 荷物を引き取ってから ギフトショップを見てみました。

うーん さすが TATE いいデザインのが多い

と 思うと同時に

お値段もいいぞ

と。

たとえば バッグ。

一瞬見ると

20

なんて数字で

「むむ 安い!」

と 思ってしまうのですが 実際は£。

1£=230円

てことは 

4600円

旅行の記念に というのは 少々勇気の必要な値段 かも。
だって その欲しいバッグっていうのが ビニール張りの買い物袋だったりするんですから。

というわけで お土産にカレンダーだけ買って 次へ。

実はこのイギリス旅行は 前にも書いたように 元々は同居人のルーツ探りの旅 のため

「父ちゃんが子どものときに行った ブライトンに行って Rock を 買うんだ」

だそうで レイルパスもあるんだから ブライトンまで行こう ということになったのでした。
ブライトンへは ビクトリア駅から電車で1時間ちょっと。
近距離の旅です。
でもせっかく買ったんだから 元を取らなくては。

TATEから出ると でっかいクモが。
TATE クモ


クモ嫌いの人には とんでもない限り。

Modernの前には橋がかかっており そこを渡ると St. Paul大寺院へ出ます。
TATEからSTPaul

TATE Modernに行くにはBlackfriars駅からここを通って行くのが 眺めもいいし お勧めです。
出たついでに 中でも見に行く?と 観てみると

拝観料 £9

2000円かぁ~。

ま ブライトンいくので 時間ないから やめやめ ということになり 私も前に来た時に既に見てるので とりあえず写真だけ。StPaul寺院


お昼はその近くにあった Marks&Spencerでサンドイッチと飲み物を買って 電車の中ででも 食べましょう ということになりました。

地下鉄でビクトリア駅まで行くと またまた 同居人 トイレへ直行。
どうやら水が合わないようです。
駅のトイレはお金を払わないと入れず 一回20ペンス。
小銭は必需品です。

待ってる間暇なので きょろきょろしてたら 
ビクトリア駅お寿司1

ビクトリア駅お寿司2

安い卵で 2貫£1。
ううむ やっぱり高いぞ ロンドン。

それでも 皆さんお買い上げになっていました。

なんと イギリスの電車 全部じゃないけど 向い合せになって 広々としたテーブルで ご飯食べたり ラップトップ使って仕事したり 新聞広げて読んだりできます。
贅沢な…。
M&Sのサンドイッチ

Marks&Spencerには本当にお世話になりました。
また ここのサンドイッチが結構おいしい。
前は確か Bootsのサンドイッチを買って あまりにもまずくて

「うーん イギリスのものはまずい って ホントだなぁ」

と変なところで納得した覚えがありますが ここのサンドイッチはなかなかいけました。
種類も多くて 食べたことないようなのが多かったので 今度オーストラリアで試してみようかな。

さて 冬は日の暮れるのが早いイギリス。
同居人のトイレ騒動などもあり 着いたのは4時近く。
なのに 真っ暗 しかも 強風に雨。
そして またもや トイレ…。
いったいいつになったら ブライトンのロックとやらを見られるのだろう と 不安になってきました。
ブライトン駅

不安になりつつ撮ったブライトン駅構内。

ブライトン千尋

どうやら駅から海岸までは遠くないらしい ということで 歩いてみました。

私は何を目指しているかわからないけど 同居人は

「ロック買わなきゃ ロック」

としか言わず その ロックを売っている店へ行かなくてはならない ということだけは わかってたので もくもくと歩く歩く。
しかし 地理のわからぬ男 またもや

「本当にここでいいのかぁ」

と言い出したではないですか。

デジカメに地図の写真を撮っておいたので それを見ながらとにかく直進。
にぎやかさも薄れたあたりで びょうびょうと吹く風に 潮臭さが混じってきました。

やった!海だ!!!
ブライトンビーチ

…何も見えません…。

とにかく風は強いし寒いし歯の根は合わないし もう帰りたいよう~~~~~~

そこへ同居人が言うじゃないですか。

「ほら 灯が見えるだろ あそこまで行かなくちゃ」

ブライトンビーチ2



と 遠いんですけど…。

「大丈夫! 歩いてすぐだから!」

すぐって あんた 行ったことあるんか!!!

そんな突っ込みもものとせず 行きましたよ Brighton Pier。
ブライトンビーチ3

誰もいません…。
お店も閉まってます…。
開いてるのはゲームセンターのみ。
ブライトンビーチ4

ブライトンビーチ5


「ロックの店 しまってたよ…」

悲しい気持ちでPierを離れました。
ブライトンピア

飛び込み禁止の標識もむなしい限り。

せっかく来たのだから と 街中をふらふら。
小さな小路があって 夏に来たらきっと観光気分盛り上がるんだろうなぁ
でも こんなびょうびょうと風が吹く中では!

と 思っていたら 突然 小さなお菓子屋さんが。
ファッジというお菓子を売ってたのですが ひょい とのぞくと 同居人が あっ と 声をあげました。

「ロックがあるよー」

やれやれ来たかいがあったというもんです。

ロックとは こういうお菓子のことでした。

ロック

ペパーミント味の 金太郎飴。
そのほかに ブライトンファッジなるものも ついでにお土産に買って ブライトンを後にしました。

晩御飯をブライトンで食べる という話だったのは すっかり忘れて…。

仕方なく 宿泊先の近くにあった インドカレー屋さんへ。
パディントンカレー屋1


お店の人が パパダムは?と 勧めるのを 鷹揚な同居人は No と言わず ついでに出てきたディップも堪能。
パディントンカレーや パパダム

そして出てきたカレーはこれ↓
パディントンカレー屋 カレー1

白いご飯じゃなくて ピラフを頼んだのは 私ではありません。
やっぱり カレーは白いご飯じゃないと!

さて カレー自体はおいしそうですが 食べてみると

…うーん しょっぱすぎ。

まずくはないけど これならオーストラリアの一皿7ドルのカレー屋と変わらないくらいだ…。

しょっぱいカレーに 脂っこいピラフが重なって 食が進まず 2/3くらいで食べるのやめちゃいました。

そして お会計時にドッキリ。

二人で£25近く。

あれで6000円???

あらためて ロンドンの物価の高さを思い知らされたのでした。

では 続きは明日。

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| 日々の話 | 22:51 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

こちらにも。

こちらにも。

ベストウェスタン、朝食の話を聞いて、ロンドンに行くならそのホテルにしようと思いましたよ。
お部屋は確かに寝るだけですからね。
清潔であれば多少狭くとも…排水溝のニオイ、夏でも我慢できる程度であればいいのですが。(笑)

日本と比べてオーストラリアも何でも高いと思っていましたが、
ロンドン、その比じゃないですね…

お寿司にはちょっと驚きました。
オーストラリアと比べてかなり繊細な感じですね。
日本で売られているみたいです。
サンドイッチもおいしそうですが、
それと同じようなものがオーストラリアにも売ってるんですか?
すでにパックされて、おいしそうなものを見たことがないのですが…

最後の塩っ辛いカレーは残念でしたが、ロックも見つかって、ひとまずよかったですね。
また、続きを読みに来ます。

| ディーチ | 2008/01/19 22:02 | URL | ≫ EDIT

ディーチさんへ

こちらもコメントありがとうございます。

ベストウェスタンに限らず 朝食付きは冬季の目玉と見ています。
お客さん少ないだろうからですが 私は冬のイギリスとか ヨーロッパ決して嫌いではないです。でも 今度行くなら春に行きたいもんです。

イギリス 物価が高いです。でも 今年は景気が悪くなるそうなので 少しポンドも安くなって旅行しやすくなるかも。それだけが楽しみです。

お寿司 いいですよね~。これには感心しました。値段の高いのを除けばこれはこれでいいなぁと。あ サンドイッチは 自分で作ってみようかな と。失礼しました。

では 長いですけど 細々と書いていきますので お時間のある時にでも読みにいらしてください!

| プリシラ | 2008/01/20 22:36 | URL |

ブ、ブライトン・ピアに行ったんだ~?

で、どうでした? 
って、閉まっていたのか。残念。イギリス人が選んだ「イギリスがっかり」7位のブライトン・ピアの感想を聞けると思ったのですが…。
http://valvane.blog17.fc2.com/blog-entry-795.html

マークス・スペンサー(中~上流がターゲットの店)でよくお買い物されたようですが、高くありませんでした? 10年以上前の話ですが、私には高嶺の花でした。エッグタルトは、たまに買っていましたけど、評判の高い冷凍惣菜には手を出せず、もっぱらテスコ(中流がターゲットの店)を利用していました。さすがにセーフウェイ(下流がターゲットの店)は勘弁…な品質でしたが。

| valvane | 2008/02/18 00:59 | URL | ≫ EDIT

Valvaneさんへ

一応ブライトン・ピア行ったけど 冬にこんな天気なので 誰がいってもがっかりなような気も。
とりあえず 眺めはいいかなぁと思いますが しかし日暮れ後だし…。

MSは目につくところにあったので 便利でしたよ。
値段も それほど高くなくて 飲みものとサンドイッチで500円くらいなら イギリスにしてはまあまあなような気もします。
Bootsでもそれくらいだったので OKでは?

どこかのスーパーマーケットも行ったのですが 名前は記憶にありません。
概してお菓子はおいしいような気がします。次回はお菓子をたくさん買おうかしら。

| プリシラ | 2008/02/18 16:08 | URL |















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